今年も作品の応募受付が始まった次世代クリエイターのためのアワード「CREATIVE HACK AWARD」(ハックアワード)。そのキックオフとして、『WIRED』日本版では、審査員たちによるウェビナーを3夜にわたって開催している。「方程式を全部捨てて、考え直す:「CREATIVE HACK AWARD 2020」オンラインワークショップ第1回レポート」の写真・リンク付きの記事はこちら第1回は、ライゾマティクス・アーキテクチャー主宰の齋藤精一と、ア