松下電器を一代で築き上げ、経営の神様とも呼ばれる松下幸之助氏。数々の逸話が語り継がれていますが、今回の無料メルマガ『売れる営業マンの常識は売れない営業マンの非常識!』では、著者で営業実務のコンサルタントを手がける島田基延さんが、大不況に見舞われ販売店の8割が赤字となった際のエピソードを紹介しています。松下幸之助に学ぶ昭和39年、販売店8割が赤字。この時、幸之助は会長職でした。一線を退いていた状況下で、