【岸和田競輪 G1高松宮記念杯競輪 3日目】9Rは脇本雄太 復調途上でも気持ちは切れず
岸和田競輪場のG1「高松宮記念杯競輪」が3日目を迎える。9Rは西一次予選2が行われる。
復調途上の脇本だが力は上位。豪快な仕掛けで別線をのみ込む。中国勢が強力ラインを形成。町田が先制なら番手の取鳥が抜け出す。三谷将は気迫の強襲も。
<1>町田太我 自力。
<2>脇本雄太 清水君のけん制もあったので自分のタイミングではなく無理やり行った。良くない中でも気持ちの面は悪くない。自力勝負。
<3>岩津裕介 取鳥君。
<4>上野優太 感覚は良くない。修正できると信じたい。伊藤君へ。
<5>三谷将太 寺崎君の外を踏めなかったのはダメですね。しっかりクールダウンする。脇本君へ。
<6>伊藤旭 自力。
<7>取鳥雄吾 あそこで行かないときついと思った。初日に休んでいた分、体は凄く良かった。町田君の番手へ。
<8>小川勇介 熊本。
<9>村田雅一 近畿の3番手で。
