フランスで暮らして2年、杏“日本が恋しくなるとき”は?
フランスと日本の二拠点生活をしながら、小学校低学年の3人の子どもを育てている杏が、番組のインタビューに対応。フランスでの生活は2年になるが、いまだにギャップを感じることもあるという。
「日本が恋しくなるときは?」との質問に、「お風呂の湯船にたっぷり水を、お湯を使える機会は、やっぱり日本に帰ってきてならではなので、肩までのんびりつかれる」と回答。
さらに、日本のお風呂には「追い焚きもある、みたいな。すごく恋しくなりますね」と、タンクに貯めたお湯を使うフランスでは、日本のようにはいかない事情があるそうだ。
