千原ジュニア、バイク事故手術で医者が大揉め「2回目の手術で顔面からレンズが」
番組はこの日、北海道・新千歳空港の規制区域内にある店舗がハサミを紛失し、その影響で航空機が遅延・欠航したニュースをピックアップ。さらに、他の職業でも「なくしたら困るモノ」を調査し、銀行では「2円でも足りないと、職員全員で床を這うように探す。このようなことが年に2回ほど起きる」、警察では「実弾訓練で撃った回数と薬きょうが合わないと大問題になる。見つかるまで帰ることができない」という話を紹介した。
それは「バイク事故を起こして緊急搬送され、まずは裂けた顔を縫ってもらう手術をした。その後改めて形成手術をした際に、俺の目元を開いてみると、事故の衝撃で割れたメガネのレンズが出てきたらしい。最初に縫ってもらった時に、そのままだったみたい。医者同士が『こんなことがあっていいんですか!?』と揉めていた(笑)」と回顧。共演者は「うわ!すっご!」「怖いなぁ…」と唖然とした。

