『警視庁アウトサイダー』ついに最終章突入!たどり着く“真なる敵”

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西島秀俊、濱田岳、上白石萌歌がクセの強いキャラクターにふんする刑事ドラマ『警視庁アウトサイダー』。

2月23日(木)放送の第8話は、いよいよ“最終章”に突入。

事件の核心へと突き進んできたアウトサイダートリオは、ようやくすべての点が結び合い、“真なる敵”にたどり着くことに。

しかし、真相を暴かれては困る“あの男たち”が暗躍。

警察という組織の深い闇が動き出し、なんと架川英児(西島秀俊)が殺人未遂で指名手配されるという卑劣な妨害が。

そして、自ら桜町中央署刑事課の“シンエース”を名乗る水木直央(上白石萌歌)は、父で警視庁副総監・有働弘樹(片岡愛之助)への思いで揺れて…。

クライマックス間近、物語は緊迫の度合いを増して進んでいく。