『新テニU-17W杯編』第10話 白石と君島が挑む強豪フランスD2!
1999年より『週刊少年ジャンプ』にて連載がスタートし、累計発行部数6000万部を突破している許斐剛原作の人気漫画『テニスの王子様』(集英社 ジャンプ コミックス刊)。現在は『ジャンプSQ.』(集英社)で『新テニスの王子様』が連載中の本シリーズは、アニメ、舞台、実写、ゲームと様々なメディアミックスにより多くのファンを獲得している。
2021年10月10日(日)には、アニメ『テニスの王子様』シリーズは20周年を迎えた。
第10話は9月7日(水)深夜0時00分よりテレビ東京他にて順次放送開始。
あらすじ&先行カットはこちら!
<第10話 「聖書(バイブル)のその先へ」>
遂に日本代表に復帰するリョーマ。リョーマをメンバーに加えて挑む準々決勝の相手は世界ランク3位・フランス。
メンバーに選ばれた白石は、自分の「優等生」のテニスが世界を相手に通用するのか悩んでいた。「聖書(バイブル)テニス」が身に沁みついた自分はそこから脱却できるのか?
悩む白石に種ヶ島が声をかける。種ヶ島が白石に送るアドバイスは果たして功を奏するのか?
白石は君島とのペアで、強豪フランスとのD2(ダブルスツー)に挑む!


>>>第10話先行カットを全て見る(写真8点)
(C)許斐 剛/集英社・NAS・新テニスの王子様プロジェクト
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