フィオレンティーナ、長友佑都の獲得に興味…ガラタサライは3.4億円で売却検討?
フィオレンティーナに所属するイタリア代表DFクリスティアーノ・ビラーギがインテルに復帰する可能性が高くなり、その代役として長友が獲得候補に挙がっているという。フィオレンティーナとガラタサライは11日に親善試合を行い、長友も出場。この試合をきっかけに、フィオレンティーナは長友の獲得に関心を持ったようだ。すでにガラタサライにも接触しているという。
現在32歳の長友は2010年夏にFC東京からチェゼーナに移籍し、半年後の2011年1月にはインテルにステップアップ。セリエAでは通算186試合に出場し、2018年1月からガラタサライでプレーしている。
