1日のセリエA第26節、ローマ対インテルの一戦はスコアレスドローに終わった。PK判定をめぐるエピソードもあった試合だが、ローマが勝ち点1を得るに終わったというのは事実だ。そして、首位ユヴェントスが独走していくかもしれない。しかし、ルディ・ガルシア監督は次のように述べている。「スクデット争いは終わっていない。とにかく、今日は正しい結果だった。インテルは最初の30分間で良いプレーをし、我々はフォーメーション