「被害者の印鑑偽造」など数々の疑惑やずさんな経営で物議を醸す「日帝強制動員被害者支援財団」(以下、財団)が、履歴書などの必須書類がないまま、一部の理事を選出した事実が明らかになった。【写真】犬にも劣る人間ではないか?」慰安婦被害者への後援金を“横領”した韓国女性議員『日曜新聞』が国会政務委員会所属の「共に民主党」キム・ヨンマン議員室を通じて入手した資料によると、現職のA理事とB理事は2023年の役員採用