東洋エンジニアリングが3連騰。ソーサーボトム形成から上値抵抗ラインとなっていた25日移動平均線との下方カイ離を埋めに行く展開で、このままブレイクできるかどうかに投資マネーの視線が向かっている。国産レアアースの確保は高市早苗政権にとっても悲願だが、同社は南鳥島沖でのレアアース泥採掘事業に参画していることで関連有力株として昨年末から今年1月にかけて大相場を形成した経緯が