玉野市の造船所で建造が進められていた海上保安庁の新たな大型巡視船の命名・進水式が行われました。 【写真を見る】海上保安庁の新たな大型巡視船「するが」の命名・進水式「3500トン、総工費約166億円」尖閣諸島周辺の領海警備などにあたる【岡山】 ▶大型巡視船「するが」この記事に関する画像をみる 全長120メートルの大型巡視船 「つけられた名前は『するが』」建造を行った玉野市の三菱重工マリタイムシステ