弁当チェーン「ほっかほっか亭」が、店名ロゴなどに使われている手書き風の独特な書体をデザイン・制作した人物を探すため、SNSで情報提供を呼びかけた。50年以上前に、当時アルバイトだったという学生が書体をデザインしたとされるが、性別を含めて、それ以上の詳細はわかっていないという。同社は2026年6月の創業50周年を前に「感謝を伝えたい」としている。すでに多くの情報が寄せられているそうで、なんとも心温まる話題なのだ