2050年には宇宙で暮らす人が1000人いる?!と言われている今、民間事業者との共創プログラム「JAXA宇宙イノベーションパートナーシップ(J-SPARC)」を進めているJAXA。その中に、宇宙と地上の共通テーマである「食」の課題解決を目指す「SPACE FOODSPHERE」プログラムが2020年4月から始動し、企業や大学などが集って活動を進めている。そして先日、食の未来構想を議論するオンラインカンファレンスを開催。ハナコラボ宇宙部からは