人工知能は、敵なのか、味方なのか…。今回の無料メルマガ『クリエイターへ【日刊デジタルクリエイターズ】』の編集長・柴田忠男さんが紹介されているのは、天才棋士・羽生善治氏がレポーター役として出演した番組の取材後、更に思索を重ねて出版されたという人工知能に関しての一冊です。柴田さんも舌を巻いた羽生氏の「慧眼」とは?『人工知能の核心』羽生善治 NHKスペシャル取材班NHK出版羽生善治・NHKスペシャル取材班『人工