楽しかった、という言葉には少なからず違和感を覚えた。 勝点3が最低限のノルマだった試合で、本田と吉田のシンプルな一撃、こぼれ球を押し込んだ香川のゴールで、日本は無事に3-0の勝利を収めた。しかしながら1トップを務めた岡崎は、前後半で3本ずつ、チーム最多の6本のシュートを打っておきながら、無得点に終わっている。【日本×カンボジア】サッカーダイジェスト記者の採点&寸評 試合前日の練習後に