新クレカ「国立劇場 エポスカード」誕生 - 日常の利用を通じて日本の伝統芸能を支える
丸井グループは5月8日、日本芸術文化振興会(国立劇場)との共創により「国立劇場 エポスカード」の発行をスタートした。

国立劇場 エポスカード
同カードは、日本が誇るかけがえのない伝統芸能を未来につないでいきたいという日本芸術文化振興会の想いに共感し、誕生した。日常の利用を通じて国立劇場を応援できる仕組みを設けており、利用金額に応じて付与されるポイントの一部が寄付として同劇場の事業に活用される。

国立劇場
新規入会1件につき1,000円を、エポスカードから日本芸術文化振興会へ渡すほか、カード利用時には、加算ポイント(200円につき1ポイント・還元率0.5%)から利用金額の0.1%を、エポスカードが利用者に代わって日本芸術文化振興会へ渡す仕組みだ。お気に入りのカードデザインを常に持ち歩けるということに加え、歌舞伎や文楽、能楽などの伝統芸能の未来を支えることができるカードとなっている。
カードデザインは、初代国立劇場のロビー正面で来場者を迎え続けてきた作品「鏡獅子」をはじめ、歌舞伎や能楽など日本の伝統芸能をモチーフにしたデザイン、国立能楽堂のオリジナルキャラクター「はんにゃちゃん」、国立劇場の紋章「天女紋」をシックにまとめたデザインの4種類から選択できる。

鏡獅子

日本の伝統芸能

はんにゃちゃん

紋章
新規入会・切り替え後、3カ月以内に税込100,000円以上利用すると、「楽屋スリッパ(レプリカ)&スリッパポーチ」がもらえる。実際に出演者が使用する国立劇場スリッパを忠実に再現した特別仕様で、国立劇場の舞台に上がる直前の一歩の高揚感や緊張感を、自宅で体感できるアイテムとなっている。

楽屋スリッパ(レプリカ)とスリッパポーチ

同カードは、日本が誇るかけがえのない伝統芸能を未来につないでいきたいという日本芸術文化振興会の想いに共感し、誕生した。日常の利用を通じて国立劇場を応援できる仕組みを設けており、利用金額に応じて付与されるポイントの一部が寄付として同劇場の事業に活用される。

新規入会1件につき1,000円を、エポスカードから日本芸術文化振興会へ渡すほか、カード利用時には、加算ポイント(200円につき1ポイント・還元率0.5%)から利用金額の0.1%を、エポスカードが利用者に代わって日本芸術文化振興会へ渡す仕組みだ。お気に入りのカードデザインを常に持ち歩けるということに加え、歌舞伎や文楽、能楽などの伝統芸能の未来を支えることができるカードとなっている。
カードデザインは、初代国立劇場のロビー正面で来場者を迎え続けてきた作品「鏡獅子」をはじめ、歌舞伎や能楽など日本の伝統芸能をモチーフにしたデザイン、国立能楽堂のオリジナルキャラクター「はんにゃちゃん」、国立劇場の紋章「天女紋」をシックにまとめたデザインの4種類から選択できる。




新規入会・切り替え後、3カ月以内に税込100,000円以上利用すると、「楽屋スリッパ(レプリカ)&スリッパポーチ」がもらえる。実際に出演者が使用する国立劇場スリッパを忠実に再現した特別仕様で、国立劇場の舞台に上がる直前の一歩の高揚感や緊張感を、自宅で体感できるアイテムとなっている。

