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こちらは「かいサポ(お買いものサポーターチーム)」が編集・執筆した記事です。

暗闇を見ることができる技術ってなぜかワクワクしませんか?

暗視ゴーグルや赤外線スコープという言葉にワクワクしたことがある人は、きっとわかってくれるはず。GOGLOO F16は、その「見えたらいいのに」をそのまま叶えてくれるデジタル双眼鏡です。

真っ暗闇が、昼間みたいに開ける

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夜の森や河原、ライトを向けても輪の外は真っ暗ですよね。

光の届かない先に何があるのか、人間の目だけではどうにもなりません。スマホカメラで撮ってみても、ノイズだらけでよくわからない。

「見えない」というのが、こんなにもどかしいとは、と思ったことがある人も多いはず。

暗闇も、長距離も、もう大丈夫

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GOGLOO F16には、5Wの赤外線LEDとStarlightセンサーという組み合わせが搭載されています。

専門的に聞こえますが、要するに「夜の目」を技術で作った、ということ。

月明かりすらない真っ暗な環境でも、最大600m先まで視認できます。600mというのは、ざっくり小学校のグラウンド2周分くらい。

そのくらい遠くにいる動物や気配を、まるで昼間のようにくっきりと映し出してくれるわけです。8段階で赤外線の強さを調整できるので、近くを細かく見たいときも、遠くを広く見渡したいときも、シーンに合わせて使い分けられます。

4K録画で、感動をそのまま手元に残す

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しかも見えるだけじゃなく、4K映像として録画もできます。「あ、いた!」という瞬間をそのまま残せる、というのは地味に革命的。あとで見返して「やっぱりタヌキだったか」「シカの親子だったのか」と確認できます。

別に困っていなくても、「人間の目では見えないものが見える」というだけで、もう十分ワクワクしませんか。GOGLOO F16は、そういう好奇心にそのまま応えてくれる道具です。

そう思わせてくれる道具として、GOGLOO F16はちょっとずるい魅力を持っています。気になった方は、ぜひ詳細をチェックしてみてください

推し活をサポートする4Kカメラ付き双眼鏡&ナイトビジョン【GOGLOO F16】
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