神奈川・鎌倉の国道でガードパイプに衝突 オートバイの男性が死亡 現場は緩やかなカーブ

16日午後11時55分ごろ、鎌倉市腰越の国道134号で走行中のオートバイがガードパイプに衝突し、運転していた横浜市金沢区釜利谷東3丁目、会社員の男性(35)が全身を強く打つなどして、搬送先の病院で死亡が確認された。鎌倉署が事故原因を調べている。
署によると、現場は片側1車線の緩やかなカーブという。

16日午後11時55分ごろ、鎌倉市腰越の国道134号で走行中のオートバイがガードパイプに衝突し、運転していた横浜市金沢区釜利谷東3丁目、会社員の男性(35)が全身を強く打つなどして、搬送先の病院で死亡が確認された。鎌倉署が事故原因を調べている。
署によると、現場は片側1車線の緩やかなカーブという。