「捨てられた第四王女は母国には戻らない」1巻が本日発売! “災厄”として追放された少女の運命は……薬師の力で活躍する辺境スローライフ
【「捨てられた第四王女は母国には戻らない」1巻】 4月7日 発売 価格:880円
【「捨てられた第四王女は母国には戻らない」1巻あらすじ】
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竹書房は、マンガ「捨てられた第四王女は母国には戻らない」の1巻を4月7日に発売する。価格は880円。
本作は“災厄”として追放された第四王女の辺境スローライフを描いた小説のコミカライズ版。「竹コミ!」にて連載が行なわれている。
幼くしてフラル王国を追放された第四王女ミーリルは、隣国の辺境伯家に命の危機を救われる。そして名前をミリルと変え、薬師としての才能に目覚めるが、フラル王家は掌を返してミリル奪還を狙ってくる。
【「捨てられた第四王女は母国には戻らない」1巻あらすじ】 「災厄」と呼ばれ追放された第四王女の辺境スローライフ♪
フラル王国には「第四王女は災厄か幸運をもたらす」という伝承があった。
病気がちで災厄と恐れられた第四王女ミーリルは、幼くして国を追放される。
命の危機にあったところを救ってくれた隣国の辺境伯家で名をミリルと変え、薬師としての才能を開花。
温かな家族に囲まれ幸せを掴むが、不幸が続いたフラル王家は掌を返しミリル奪還を狙ってくる。
手に入れた薬師の力で、ミリルは大切な居場所を守るため立ち上がる――!
【「捨てられた第四王女は母国には戻らない」試し読み】
(C) 風見ゆうみ・氷鷹さやか・あさふみ・竹書房
