Image: siroca

一番美味しくなる温度で抽出しよう。

浅煎りコーヒーは94度/煎茶は70〜80度。そんな飲み物ごとの最適な“飲み頃”の温度を提案しているシロカが発売したのは、1度単位で温度調整できる「温度調節電気ケトル SK-D271」です。

60〜100度まで自由自在

コーヒーもお茶も繊細で、抽出温度が高すぎると渋みが出過ぎたり、低すぎると香ばしさがうまく出なかったり…。「温度調節電気ケトル SK-D271」があれば、注ぐまで放っておいても設定した温度で待機してくれるから、狙い通りの味に近づきます。

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siroca「温度調節電気ケトル SK-D271」1万1880円(税込)

siroca(シロカ)が2月7日に発売したこちらは、60度から100度まで1度ずつ温度設定できる賢い電気ケトル。

水を沸騰させたあと保温する「沸とうモード」、沸騰はさせず設定温度まで加熱/保温する「加熱モード」、水を沸騰させたあと設定温度で保温する「煮沸モード」の3つの湯沸かし機能を搭載しています。しかも、3つの湯沸かし機能の保温時間は、10分から1時間まで10分単位で設定可能ととても賢い!

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例えば起きてすぐお湯を沸かしておいて、身支度を終わらせてからコーヒーを淹れる場合、数十分間94度に保温しておくという使い方もできるんですね。

白湯やスープをすぐ飲める温度で作れる

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また沸騰させずに低めの温度まで上げる「加熱モード」も搭載しています。すぐに飲むスープやお茶漬け、白湯を作るのにすごく便利かも。

一般的な電気ケトルだと、沸騰させてから温度が下がるのを待つあいだに、冷め過ぎてしまったなんてことも起きやすいですからね。けれどこれなら、飲み頃/食べ頃のドンピシャの温度のお湯が、失敗なしに完成するのです。

siroca(シロカ) 温度調節電気ケトル SK-D271 ブラック|容量0.8L 1℃単位設定可能(60〜100℃) 煮沸モード搭載 細口ノズル ステンレス製 転倒湯もれ防止構造 空だき防止機能 お手入れかんたん おしゃれ ミルクづくり 白湯づくり
11,880円
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