「コスパ」が名前になっている、リンクスの新作パター

写真拡大

株式会社リンクスが、ユニークな新作パターを発売。「超ミニパターで全集中! リンクス『cospiida(コスパイイダ)』ミニパターは、約ボール1個分のフェースの長さが構えた時の集中力を上げます。 横田真一プロもオススメしています」と、同社。

【画像】コレは小さい! ボールに構えた顔

様々な練習器具も得意とする同社だけあって、この超ミニパターもその要素を多分に持っており「集中力を維持したままボールを打つことで、ストロークの安定、繊細なタッチの習得、そして再現性の向上といった効果を発揮します」とのこと。また、白い円がストローク中に残像を残すため「ストレートストロークをサポートする」という。 筆記体の『Spiida』が、テーラーメイド『Spider』ユーザーには気になるところだが、その性能は道具にシビアな横田真一も太鼓判を押しているとか。スペックはロフト3度、ライ角73度、34インチで総重量562グラム。通販がメインで、税込9,900円となっている。
<ゴルフ情報ALBA.Net>

本当にコスパがいい!? 小さいと集中できる!? リンクスの新提案『coSpiida』ミニパター
えっ、モデル名が『京都/大阪/名古屋/東京』!? 北米ミズノの新作『M.CRAFT』パターがユニーク過ぎる
ゼロトルクが流行る中「アプローチ感覚」で打てるパター!? ライ角62度・36インチの無刻印パターがユニーク過ぎる
トゥーロンゴルフがゼロトルクの問題点を解消!? 『Formula』シリーズ3機種を日本で発売
4種のネックが選べるGINNICO『チルアウト』パター、10月13日デビュー