Photo: 山科拓郎

こちらは「かいサポ(お買いものサポーターチーム)」が編集・執筆した記事です。

バッテリー残量が気になっていると、ついスマホやApple Watchに視線を走らせてしまう…そんな経験、ありますよね?

私もそのひとりで、出先でバッテリーが少なくなるとソワソワしてしまいます。でも、「yi-G Watch」に出合ってからは、その心配がほぼゼロに。これ、かなり“使える”アイテムです。

装着するだけで、ワイヤレス充電!

Photo: 山科拓郎

こちらが、40mmのApple Watch Series 6と並べた「yi-G Watch」。縦横のサイズは、前者を2つ並べたよりひと回り大きい程度で、持ち運びの容易さがお分かりいただけるはず。

この「yi-G Watch」が何よりも優れているのは、Apple Watchの充電に専用の充電器やケーブルが不要であることでしょう。Apple Watchケースのように装着しておくだけで、ワイヤレス充電がいつでも可能に。なお、Series 4〜10/SE〜SE 2/Ultra〜Ultra 1まで幅広いモデルに対応しています。

マグネット式だから、Apple Watchがシンデレラフィット

Photo: 山科拓郎

「yi-G Watch」は、マグネット式の装着部分のおかげでApple Watchの着脱が簡単。ズレることなく、落下防止にも配慮された設計が嬉しい…! つけ外しに手間取らないので、さっと充電したいときでも煩わしさがありません。

Photo: 山科拓郎

「充電が切れそうか、いちいち確認するのが面倒」という心配も、LEDライトのおかげで解決。「緑(100〜60%)→黄(59〜11%)→赤(10〜0%)」に変化してバッテリー残量がひと目で分かるので、充電を忘れがちな人にも安心です。

Photo: 山科拓郎

さらに充電方法は汎用性の高いType-Cケーブルを使うので、専用充電器に縛られることなく、他のデバイスと同じケーブルで充電が可能です。

Apple Watchをワイヤレス充電。いつでも手元で、ワンタップ充電をサポート
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手首に装着すれば存在感バツグン!

Photo: 山科拓郎

Apple Watchごとケース部にセットすれば、長時間の外出でも充電切れに悩まされることなく、安心して過ごせます。

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バンドの部分に干渉はなし。見た目はちょっとゴツくなりますが、いかにもガジェット感があって個人的にはかなり気に入りました。「そのスマートウォッチ、どこの?」と聞かれる日も近いかも?

シンプル&コンパクト、だけど侮れない大容量

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スリムなデザインにも触れておきたいところです。Apple Watch単体とほぼ変わらない絶妙な厚みなので、ポケットやカバンの中でも邪魔になりません。クラウンを回すのはさすがに難しいですが、押し込む操作は問題ないので、操作に困ることもほぼなさそうでした。

それでいて、1200mAhのバッテリーを内蔵しているので、Apple Watch 9なら約1.6回分の充電が可能。これだけあれば、旅行先でも充電の心配はほぼ解消されそうです。

使用状況や環境によりますが、通常のリチウムイオンバッテリー同様約500回の充電に対応している「yi-G Watch」。Apple Watchのバッテリー切れにお悩みなら、試す価値アリだと思いました。

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Source: CoSTORY