『名探偵コナン』1178話 昇楽寺の言い伝えどおり人魂が現れ、小五郎が消えた!
『名探偵コナン』は、青山剛昌による同名漫画のアニメ化作品。
高校生探偵・工藤新一は、謎の組織の手によって薬物で殺害されかける。命は取り留めたが子供の姿に変身してしまった新一は、正体を隠して江戸川コナンと名乗り、幼馴染の毛利蘭、その父親である探偵・毛利小五郎、少年探偵団たちと協力しながら様々な難事件に挑む。
<1178話「鷲雄山の紅蓮髑髏(前編)」>
コナンは、蘭、小五郎、平次、和葉と鷲雄山を登っていた。山頂で絶景を見られるということで、平次と和葉の恋を応援する蘭が計画した旅行だったが、雨が降ってきてしまう。雨宿りができる場所を探していたコナンたちは、昇楽寺に辿り着く。寺からでも絶景がみられると知り、のんびりすることに決めるが……。人魂と共に現れ、人を攫う魔物・紅蓮髑髏の言い伝え。コナンたちの前に現れた人魂。時を同じくして消えた小五郎の行方は!?


>>>『名探偵コナン』1178話の先行カットをすべてチェック!(画像5点)
(C)青山剛昌/小学館・読売テレビ・TMS 1996
外部サイト
関連情報(BiZ PAGE+)
-
アクスタ,
アクリルキーホルダー,
カンバッジ,
声優
