ヒコロヒー、初めてダチョウ倶楽部の“熱々おでん”受けた帰り道「泣いたもんね、嬉しくて」
ヒコロヒーが、先日放送された「オールスター感謝祭」(TBS系)の思い出として、リハーサルでタレント・野呂佳代がピリオドチャンピオンになったのに、本番では1度もチャンピオンになれず、隣に座っていた井桁弘恵がピリオドチャンピオンになったという話を披露した後、「オールスター後夜祭」で大仁田厚から電流爆破バットを受けたことについて言及。
ヒコロヒーはリアクション芸は時代によって求められるものが変わったり、女性がすることの難しさのようなものもあるため、引き受けられる機会はなかったが、「『後夜祭』って結構その辺容赦ないところが好きだったんですよ。今までも散々めちゃくちゃやらされてきたし、『もう嫌や!嫌や!なんでこんなやらなあかんねん!』とかって言わせてもらいながら、やれる場やったからめっちゃ好きやったんですけど、そういう場で大仁田厚に電流爆破バット食らうっていうのがなんかちょっとだけ、なんかちょっとこう胸に来たというか。このずっと色々やらせてもらえた番組で『うわ、最後これでやれるんか』」と、最後に身体を張ることができたことに感動したと語った。
