島崎和歌子、35年ぶり“魔法少女”になる「リンパラ、イパネマ、シャオシャオパイ」
今回、プライベートでも仲の良いマツコ・デラックスと共に、サンドウィッチマン案内のもと、宮城の観光スポットやグルメスポットを巡った島崎。訪れた石巻の「石ノ森萬画館 MANGATTAN MUSEUM」では、サンドウィッチマン・伊達みきおが特撮番組「魔法少女ちゅうかないぱねま!」(フジテレビ系/1989年)の映像が流れているコーナーを発見する。
すると、伊達が当時劇中で使用していた変身ステッキのレプリカを取り出し、島崎に渡すと、「これどうしたの!? 私、これ持ってないよ!?」とテンションアップ。そして劇中の“16歳の島崎和歌子”さながら「リンパラ、イパネマ、シャオシャオパイ」と振り付きで呪文を唱え、実に35年ぶりの“魔法少女”降臨となった。

