「意味不明すぎる」「PK判定は酷い」川崎GKのペナルティ献上シーンにネット唖然!「流石に笑ったし同情するわ」
10月24日に開催されたアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)のグループステージ第3戦で、川崎フロンターレはタイのパトゥム・ユナイテッドと敵地で対戦。4−2で快勝し、3連勝を飾っている。
この一戦で物議を醸しているのが、4−1で迎えた79分のシーンだ。ボックス内で川崎のGKチョン・ソンリョンがボールをキャッチすると、相手選手が遅れてぶつかって来たため、膝を上げて防御する。だが、これがファウルと判定されてPKを献上。守護神にはイエローカードが出された。
このジャッジはたちまち話題となり、SNS上で次のような声が上がった。
「PK判定は酷い」
「これPK取られるならなんでもありやん」
「納得いかん」
「謎のPK献上がかわいそうというかACL味というか...」
「さすがに意味不明すぎる」
「明らかに可笑しいすぎで笑えて来た」
「本当に爆笑してしまった」
「何をファールとして取ったのか」
「流石に笑ったし同情するわこんなん」
「今まで見た中で史上最悪の判定だ...」
「誤審!っての多いけど、相手にわざわざ膝を向けてはやり過ぎ」
総じて、審判の判断を受け入れられないファンが少なくなかったようだ。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
