スペイン『マルカ』によると、レアル・マドリーFWクリスティアーノ・ロナウドがアメリカ・フロリダの検察に、レアル対チェルシーの親善試合中に自らと抱き合うためにピッチに入り込んだサポーターを許すように求めたという。これは8月8日のギネスカップ決勝で起きたことだ。カナダとアルバニアのパスポートを持つ20歳の学生が、ピッチに入ってC・ロナウドの元へ行き、同選手と抱擁してから、耳元で数分にわたって話をした。これ