最大16通りの仕様が生む柔軟性日本の自動車市場では、日々の使い勝手を重視したクルマが安定した支持を得ています。その中でも、多人数での移動や荷物の積載に対応できるモデルは、家族利用だけでなくさまざまな場面で重宝されてきました。そうした背景のもと、新しい発想を取り入れた車両として注目を集めているのが、日本でも「ジャパンモビリティショー2025」で披露された起亜が手がける「PV5」です。【画像】超カッコイイ