(CNN)英国の基地に着陸した米空軍の空中給油機の胴体に、破片によってできた穴が修復されたとみられる跡が数十カ所あることが分かった。オハイオ州空軍州兵の標識を付けた4発空中給油機KC135が13日にロンドンの北約129キロにあるミルデンホール空軍基地を地上走行する様子が航空写真家マーク・リナム氏によって撮影された。リナム氏はこの動画を自身のフェイスブックのページに「破片による損傷?」というコメント付きで投稿した