ジュビロ磐田は4月12日、J2・J3百年構想リーグ地域リーグラウンド(EAST-B)第10節で、AC長野パルセイロと敵地で対戦した。16分にFWマテウス・ペイショットが得点し、幸先良く先制点を奪ったが、39分に失点し、その後は一進一退の攻防が続く。90分では決着が着かず、PK戦に突入すると、GK川島永嗣がPKを2本ストップする活躍を見せ、4−1で勝利した。これで今季初の連勝を飾った磐田。試合後のフラッシュインタビューで