周知の通り、日本代表は3月の英国遠征でスコットランドとイングランドにそれぞれ1−0で勝利。いい形で代表ウィークを終えた。故障離脱中で、その2試合を観戦したキャプテンの遠藤航は先日、左足の怪我はリスフラン靭帯の断裂で、人工靭帯を入れる手術をしたという事実を明らかにした。4月7日に欧州から帰国した日本代表の森保一監督は、その遠藤についてこう話した。「まだサッカーをやっているところは見てないんで。