再開発事業の進捗に合わせて検討埼京線と武蔵野線が交わる武蔵浦和駅で、新たな改札口の整備に向けた動きが始動します。さいたま市は今月、JR東日本が同駅周辺の市街地再開発事業の進捗にあわせ、北口改札を設ける検討に着手する意向を示したことを明らかにしました。【画像】そこか!ココが「新改札」の整備も検討される再開発エリアの位置です武蔵浦和駅の改札口は現在、埼京線ホームの下だけにあり、武蔵野線ホームからは距