阿蘇山の爆発的噴火 火口付近で直径約4mの噴石散乱、「湯だまり」も 2016年10月10日 15時44分 リンクをコピーする by ライブドアニュース編集部 ざっくり言うと 阿蘇山の爆発的な噴火で、火口付近では4mほどの噴石が確認された 高さ約1万1000mの噴煙は、1965年の観測開始以降、同山では最も高かった 火口の底には湯だまりがあり、周辺は半径約1kmに渡り火山灰で覆われていた 提供社の都合により、削除されました。概要のみ掲載しております。