学生の窓口編集部

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合コンに行くと、いろんな用語が飛び交うと思いますが、意味を知らずに使っている人もいるのではないでしょうか。
意味がわからないのに、何となく「こんな意味なのかな〜」とノリで使っている用語。
実際、それって意味を知ったら怖くなる用語かもしれませんよ?
●普段良く聞く合コン用語ってどんなもの?

普段よく聞く合コン用語は、以下のようなものになるのではないでしょうか。

1位:モンスターハンター(ブスを持ち帰りすること)
2位:アースマラソン(タクシー代が無くて走って帰ること)
3位:関ヶ原(10対10以上の合コン)
4位:中山ひでちゃん(コンパ中にすぐ「うち来る?」と聞いてくる男子のこと)
5位:Tサミット(女子のトイレ会議のこと)

これはら、芸人のカラテカ入江さんがテレビで話題にしたものですが、多くの人から「そうそう!」という共感を得ているものとなります。

まあ、これらの用語の意味はわかるかもしれませんね。

●意味を知ると怖くなる合コン用語とは?

では、その他に意味を怖くなるような合コン用語を集めてみましたのでご紹介いたします。
・蓮舫
サラダを仕分けしてくれる女子のこと

・コロンブス
遠くから来たブス

・as soon asブス
会うや否やブス

・ブスペクト
ブスだけど尊敬できる奴のこと。

・校長先生
話が長いうえに面白くない奴のこと。

・サイドブレーキ
おせっかい焼き。誰かが誰かとくっつこうとするするのを止める女子のこと。

・ささやきウーロン
本当はお酒が飲めないのに、最初にお酒を頼んで、のちに静かな声でウーロン茶を頼むこと。

他にもいろいろありますが、どうですか?
自分が合コンに参加したとき、上記の言葉を男子から言われたら、「あ!悪口言われている!」と思ってくださいね。
しかし、こうやって考えると、けっこうえぐい内容ですよね。
もし合コンで「コロンブス」なんて囁いてる男がいたら、そんな合コン切り上げてさっさと帰っちゃいましょう。
そういうことを平気で言えるような男なんて、ロクな男ではありませんよ。
また、ささやきウーロンなんて、付き合いで頑張って飲もうと頑張る女の子の気持ちを踏みにじっているとは思いませんか?