県大会への切符をかけた中学生アスリートの熱戦です。

長崎市中総体のサッカーとバスケットボールの試合が、長崎スタジアムシティで初めて行われ選手たちが躍動しました。

301チーム4886人が出場した長崎市の中総体。

最終日の15日、サッカーの3位以上を決める試合がV・ファーレン長崎の本拠地長崎ピーススタジアムで初めて行われました。

このうち第3代表決定戦では、「海星中学校」と「長崎南山中学校」が激突。海星が2-1で勝利し、県大会進出を決めました。

※詳しくは動画をご覧ください

また、ハピネスアリーナでは、バスケットボールの第3代表決定戦も。

白熱の好ゲームにアリーナは大歓声に包まれました。