力士の背後に“イケメンすぎる”タレントの姿 いつまでも“若々しい姿”に「47歳に見えない」驚きの声

<大相撲五月場所>◇初日◇10日◇東京・両国国技館
ついに幕を開けた大相撲夏場所。日本国内の気温も上昇する中、両国国技館でも熱気溢れる取組が次々と行われた。そんな館内の力士の背後には“イケメンすぎる”タレントの姿が……その若々しいビジュアルにファンは「47歳に見えない」などと驚きの声を上げた。
入場券は完売し、15日間の満員札止めは確実な情勢となった五月場所。大相撲は取組の注目度もさることながら、土俵下における著名人・芸能人の姿もたびたび話題になる。
初日には画面の正面左側に“イケメンすぎる”タレントの姿を捉えた。好角家として知られ、これまでも大相撲の客席でたびたび確認される上地雄輔だ。
上地は黒を基調としたTシャツ姿に黒いマスクを装着して客席に座っていた。頭に乗っていたサングラスがファッションのアクセントになっていた。
前頭十枚目・朝乃山(高砂)と前頭九枚目・錦富士(伊勢ヶ濱)の取組ではその姿がわかりやすく確認でき、ファンは「上地雄輔や!」「上地くんいるね」「イケメンすぎる」「47歳に見えない」「黒いマスク似合う〜」などの声をネットに上げていた。
この夏場所には今後、どんな著名人が駆けつけるのかーー。なお、スー女として知られているタレントの山根千佳も、自身のブログで初日の現地観戦したことを伝えている。(ABEMA/大相撲チャンネル)
