浅野ゆう子、入院中の「我が妹」見舞う「私が泣いちゃいけないと思いながらも…」
女優の浅野ゆう子(65)が13日までにインスタグラムを更新。左足関節脱臼骨折で入院したタレント松本明子(60)を見舞ったことを報告した。
浅野は「先日…足を骨折してしまった松本明子さん…ご迷惑かとも思いましたが、お見舞いに行ってきました」と、車椅子の松本とのツーショットを公開。「大変な骨折です……」とおもんぱかった。
続けて「日頃、我が妹よ〜と、仲良くさせていただいている あっこちゃん 細やかなお心配りの方で、細かく細かく気遣ってくださる あっこちゃん いつもとても元気で、わははと笑いばかりの会話で…もの凄く大変な状況なのに、痛いの間違い無い状況なのに、普段通りに元気で明るくとても可愛い笑顔でわははと笑いながら色々説明してくれて…私が泣いちゃいけないと思いながらも…胸がキュンキュンしてしまいました…」と松本の人柄がうかがえるエピソードをつづり、「これから大変なリハビリも待っています。一日も早いご回復を心よりお祈りしています。頑張れ!!あっこちゃん!!」とエールを送った。
松本は3日昼に自身のインスタグラムを通じ「昨日の昼頃、自宅前で転倒し、左足首を骨折してしまいました。(正式な病名は『左足関節脱臼骨折』です)」と発表した。
