いつでもどこでも専属通訳を持ち歩く時代が到来。もはや革命級のスマホリング型AI翻訳機
こちらは「かいサポ(お買いものサポーターチーム)」が編集・執筆した記事です。
インバウンド全盛の今、観光地だけでなく地方の飲食店あるいは街中でも、外国人と接する機会は増えていることでしょう。
意思疎通が上手くいかない相手との対話は緊張してしまうもの。でも、大丈夫、この問題を解決してくれるアイテムがあります。
スマホリング型のAI翻訳機「TeweekAI X10」ならスマホの裏に貼り付けておくだけ。実際に使ってみましたので、早速レビューしていきましょう。
8つの翻訳モードを搭載
「TeweekAI X10」が便利に使える理由は、8種類の翻訳モードを搭載している点にあります。
対面での会話はもちろん、SNSアプリに翻訳テキストを自動入力する「クロスアプリ翻訳」、文字をカメラで撮って翻訳する「写真翻訳」、ネットがなくても使える「オフライン翻訳」など、専用アプリから各種機能を呼び出すことができます。
上の画像は、実際に日本語と英語で会話してみた様子ですが、「TeweekAI X10」の実力は十分だとお分かりいただけるでしょう。
しかも、中国語の翻訳も中国英語検定の最高レベルに相当する精度とのこと。残念ながら私は中国語の検証ができませんが、インバウンドに対応する場面で相当に役立つのは間違いないはず。
対応言語は全部で146種類。ビジネスの商談から旅先のメニュー解読まで、あらゆるシーンで活躍してくれると思います。

普段はスマホリングとして
「TeweekAI X10」の最大の特長とも言えるのが、MagSafe対応で着脱もスムーズなスマホリング型である点。翻訳機能を使わない時も、スマホスタンドや落下防止リングとして日常使いできます。
薄くて軽いアルミ合金製のスリムなボディは、スマホに装着してもポケットにもスッと収まり、翻訳機を持ち歩いていることを忘れるほど。
Bluetooth 5.3の省エネ設計により、1回の充電で最大7日間連続使用が可能というタフネス仕様も、見逃せないポイントです。
また、MagSafe非対応のスマホでも使えるように、ケースに貼り付けて使うマグネットリングも付属しています。
これさえあれば、インバウンド客ももう怖くない。外国人との会話がもっと気楽になる翻訳ガジェットは、現在おトクな割引販売を実施中です。
気になる人は、お早めのチェックをお忘れなく!

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Photo: 田中宏和
Source: CoSTORY
本記事にて紹介する製品は、合同会社ショピラボより製品貸し出しを受けております。
