「歴史に残るゴール。まさに奇跡」「オスカー級のゴール」 レアルMFギュレルが70mの”超ロングシュート”を決めた!スペインメディアから絶賛の嵐
レアル・マドリードに所属するトルコ代表MFアルダ・ギュレルがラ・リーガ第28節のエルチェ戦で決めたゴールが話題を呼んでいる。
この日、レアルは39分にアントニオ・リュディガーのゴールで先制に成功すると、44分にはCLマンチェスター・シティ戦でハットトリックを決めたフェデリコ・バルベルデがまたしてもゴール。さらに66分にはディーン・ハイセンにもゴールが生まれ、順調に得点を積み重ねていた。
試合終盤にギュレルが会場をどよめかせる超ロングシュートを決めたが、現地メディアから称賛の声が集まっており、スペイン『as』は「あの夜、アルダ・ギュレルは70メートル近くから歴史に残るゴールを決めた。まさに奇跡。天才的な一撃。博物館に展示すべき名場面だ。このゴールは今後何年も語り継がれるだろう」と報じた。
さらにスペイン『MARCA』では「オスカー級のゴール」、スペインMUNDODEPORTIVO』では「今年最高のゴールのひとつ」とギュレルの衝撃的なゴールを讃えている。
試合自体も4-1と快勝を飾ったレアル。パフォーマンスも素晴らしく、ミッドウィークに控えるシティとのCLラウンド16・2ndレグへ向けていい状態で臨むことができるだろう。
神が舞い降りた
— DAZN Japan (@DAZN_JPN) March 14, 2026
これは間違いなくサッカー史に残る...
ギュレル 約70mの超ロングレンジ弾
ラ・リーガ第28節
レアル・マドリード×エルチェ
DAZN 見逃し配信中#ラ・リーガ #だったらDAZN pic.twitter.com/QqJKk28nyS
