『ハイスクール!奇面組』第3話「親切⼼のギャグ効果!?」「あまのじゃくにおめぐみを」あらすじ&場面カット!
『ハイスクール!奇面組』は、1980年『週刊少年ジャンプ』(集英社刊)にて『3年奇面組』として連載が始まった、新沢基栄によるギャグ漫画を原作としたアニメーション作品。連載開始後、キャラクターたちの進学に伴い『ハイスクール!奇面組』と改題されるという、当時としては斬新な作品で大ヒット。さらに1985年からはTVアニメも放送され、一大ブームを巻き起こした。
<第3話「親切⼼のギャグ効果!?」「あまのじゃくにおめぐみを」あらすじ>
「親切⼼のギャグ効果!?」
「唯なんか絶交よっ!」……と千絵の怒りの声が響き渡る教室。喧嘩の原因になったのは、唯のおせっかいな⾔葉のようで。ひとりで学校を歩く千絵と出くわした零は、「親切⼼の逆効果」について語りだす……

「あまのじゃくにおめぐみを」
”御⼥組” リーダー・天野邪⼦はあまのじゃく。今⽇もキャッキャと騒ぐ唯たちやそれぞれの活動に精を出す各組が気に⼊らない。何にでもつっかかる邪⼦を⽣徒も先⽣もすこし避け気味。それは邪⼦⾃⾝も分かっているが……

>>>第3話場面カットをすべてチェック!(写真12点)
そして、⾳楽教師の葉反度礼美(はそらしどれみ)役として種崎敦美の出演も決定。

※「種崎敦美」の「崎」は「大」の部分が「立」になる字が正しい表記。
(C)新沢基栄/集英社・奇面組
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