【禁断の告白】キャバ嬢たちの枕営業事情!「アリ」派VS「ナシ」派…衝撃の理由
【動画】禁断の告白!キャバ嬢たちの「枕営業事情」&アフター勝負服、衝撃の総額
ライブ配信で1週間にMAX1200万円を稼いだこともある歌舞伎町のキャバ嬢・明日花ピララさんは、元セクシー女優の明日花キララに憧れ、名前を似せるだけでなく、顔も似せたいと整形まで始めた。
下まぶたを引き下げて、つり上がった目をタレ目にする下眼瞼下制法や、フェイスラインをきれいなV字にするためにヒアルロン酸を注入し続けるなど、定期的にメンテナンスを行っている。明日花キララが整形するとそれに追随しているそうで、「(今は)3個前」とピララさん。

元保健室の先生で、六本木のキャバ嬢・あいりさんは、鼻と輪郭の脂肪吸引をしているそうだが、MCの名倉潤や一茂からは「ナチュラルでちょうどいい」と好評。
祇園の三姉妹キャバ嬢の次女・睡蓮りんかさんは、鼻や輪郭の整形をしようかどうか悩んでいるそう。そんな彼女ら姉妹が働くキャバクラは、お寺が3000以上ある京都という場所柄もあり、お坊さんが団体で来店(時には貸切も)することがあり、シャンパンよりも吉四六をゆっくり飲む点が共通しているという。

番組では、りんかさんと姉のせいらさんが、実家の自室とすっぴん顔を披露した。
さらに、キャバ嬢たちに「枕営業はアリ? ナシ?」と質問を。お客と体の関係を持つことで指名を取ったり、高級シャンパンを入れてもらったりする枕営業だが、“アリ”と答えたのは姫路の元男性キャバ嬢・河村小夏さん、明日花ピララさん、元セクシー女優で立川のキャバ嬢・如月蓮さんの3人だけ。ピララさんは「(自分に)テクニックがあるならやりたい」とのこと。
元証券会社勤務で銀座のキャバ嬢・きこさんはナシ派で、「ホテルに行くと3〜5時間拘束されるので、その時間でアフター3軒行きたい」と合理的な意見。同じく、ナシ派のあいりさんは、「性感染症が怖い。健康は自分で守らなきゃいけない」と、元保健室の先生ならではの意見を述べていた。
