『サマータイムレンダ』第21話 絶望する慎平、一方潮に復活の兆し
『少年ジャンプ+』で連載され、累計1億3000万PVを誇った『サマータイムレンダ』(原作:田中靖規/集英社ジャンプコミックス刊)。2021年2月1日、原作漫画の最終話配信とともに、「アニメ化の決定」と「実写化企画が進行中であること」が発表され、Twitterでトレンド入りするなどWEBやSNSを中心に大きな話題となった。
2022年3月には、ヒロイン・小舟潮が和歌山市の「アニメ観光大使」に就任するなど、今注目の作品だ。
あらすじ、先行カットはこちら!
<#21「網代慎平の一番長い日」>
ひづるの死に絶望する慎平の前に現れた菱形青銅。青銅との会話の中で、慎平はシデに関する新たな手掛かりを得る。シデは、自らの死体を保管して肉体のスペアとしていた可能性があった。
さらに慎平は、日都ヶ島夏祭り当日――7月24日、まだ何も知らない潮が帰って来ることを思い出す。
潮復活の兆しが見えるが、ハイネと雁切もまた潮をとらえようとしていた。


■スタッフ■
脚本:瀬古浩司/絵コンテ・演出:大島克也/総作画監督:松元美季、烏宏明、郄田晴仁
さらに、#21の放送直前を記念して、作品公式Twitterではプレゼントキャンペーンもスタート!
抽選で1名に、「青銅役・大塚明夫さんサイン入り#21アフレコ台本」が当たる。作品公式Twitter(@summertime_PR)をフォローし、該当のキャンペーンツイートをRTして応募しよう。
☆第21話先行カットを全て見る(写真8点)>>>
(C)田中靖規/集英社・サマータイムレンダ製作委員会
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