百田尚樹氏の妻が「一過性全健忘」を発症「何度も同じことを聞いてくる」 2019年3月8日 12時4分 リンクをコピーする by ライブドアニュース編集部 ざっくり言うと 百田尚樹氏が8日にTwitterで、妻が一過性全健忘の症状に襲われたと明かした 今が何年の何月かも分からなくなったそうで、認知症などを疑ったという 「数時間で回復したが、その間はただただ恐怖」だったとつづっている ◆百田氏の妻が一過性全健忘に嫁さんが突然、今日が何年の何月なのかわからなくなった。明日の予定もわからない。何度も同じことを聞いてくる。認知症か脳梗塞かと思った。実は一過性全健忘という病気で、数時間で回復したが、その間はただただ恐怖。10万人に数人がかかり、通常は一生に一回しかならないという。脳って不思議。— 百田尚樹 (@hyakutanaoki) 2019年3月8日 提供社の都合により、削除されました。概要のみ掲載しております。