鬼龍院翔、頭から離れない“三木道三の記憶”
この日、“ホームランシンガー”、つまり一発屋としてゲストに登場し、歴代の“ホームランシンガー”について語っていると、鬼龍院が三木の「Lifetime Respect」について取り上げる。
そして鬼龍院は「なので、僕がブレークしたときに、もう何かすごく失礼ですけど気持ちが分かったんですよ」と、自分で“におい”はしなかったものの、一発屋としての意識を感じたという。
by ライブドアニュース編集部