狂気の沙汰“陰毛ドレス”制作、SNSで寄付募ると数千を超える連絡。
サラ・ルイーズ・ブライアンさんの“狂気の服”は、SNSなどを通じて陰毛の寄付を募り、6か月の期間を経て制作されたという。ガガの肉ドレスが制作の動機になったが、「よりグロテスク」なものを求めて“陰毛ドレス”の作成を決意。寄付を募ると数千を超える連絡が寄せられたというのだから世界は広い。
ネットでも「なんて才能なんだ」「見ているだけでかゆくなってくる」「正直頭がおかしいとしか思えない」「ガガはほんの一瞬着ただけだろう。この場合数か月以上どこの誰のものともわからない陰毛がたっぷり部屋の中に…」「何にせよやり遂げたその執念がすごい」と賛否両論が渦巻いているようだ。
