開幕の山形戦(1−2)は3−4−2−1の右ウイングバックで先発し、途中から左に回り、72分までプレーした。2節・仙台戦(0−1)はベンチ入りも出番はなし。翌日の藤枝とのトレーニングマッチはピッチに立ち、随所にキレのあるプレーを見せた。横浜FCで2年目を迎える窪田稜だ。25歳のアタッカーは「ボールが入った時に、もう少し違いを出したかった」と藤枝戦を振り返る。先日まで少し体調を崩していたようだが、「だい