Image: PLUS まだ進化の余地は残されていました。ナイフから鉛筆削りに、手回しに、そして電動にと、鉛筆削りは時代と共にラクに、手軽に進化してきましたよね。今の電動モデルの「挿して上から押さえておけば削れる」は、鉛筆削りの終着点かなぁ…。と思っていたのですが、さらに上を行くモデルが登場したのです。 プラス 鉛筆削り SASITEMI サシテミ 3,700円