グラマラスなボディで世の男性たちを魅了し、現代の“セックスシンボル”と呼ばれているシドニー・スウィーニー(28)。話題の主演作『Christy』で女性ボクサーを演じるために、約16キロ体重を増量して撮影にのぞみ、「まるで別人のよう」とその変貌ぶりが話題になっている。ストイックな役作りと高い演技力が評価されている一方で、映画は大コケし、一部から厳しい声も上がっている。◆カロリーを詰め込み「常に気分が悪かった