レアル・ソシエダの久保建英はラ・リーガの第19節のビジャレアル戦で、古巣からゴラッソを叩き込み、1−0勝利の立役者となった。相手に競り勝ってドリブルで持ち込み、股抜きでDFをかわして鮮やかにネットを揺らした日本代表MFが過小評価されていると主張したのが、スペインメディア『RELEVO』だ。「いつになったらタケ・クボをスターのとして扱うようになるのだろうか?」と見出しを打ち、その活躍ぶりをこう称えた。「勝点